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【本セミナーおよびオンデマンド配信は、終了しました】


  

FAST & SECURE 5G TOKYO 2021 オンデマンド配信のお知らせ

フォーティネットジャパンは、通信事業者、ローカル5G事業者のお客様を対象に最新の5Gセキュリティソリューションやテクノロジーをご紹介する
「FAST & SECURE 5G TOKYO 2021」を3月9日に開催しました。

ご好評につきオンデマンド配信させていただくこととなりました。ぜひこの機会にお申し込みの上、ご視聴いただけますと幸いです。

   
 配信期間 2021年3月9日(火)~ 3月31日(水)
 対  象 通信事業者様、ローカル5G事業者様
 形  式 オンラインセミナー(事前登録制)
 主  催 フォーティネットジャパン株式会社

 

  

 


アジェンダ

 

 

ジェネラルセッション

 

 

オープニング

 

講演1

モバイルインフラ環境のサイバー脅威動向と予測

フォーティネットジャパン株式会社
FortiGuard Labs セキュリティ・ストラテジスト  寺下 健一


コロナ禍においてビジネス環境や人々の生活様式が様変わりし、通信環境とモバイルデバイスの重要性は高まる一方です。サイバー犯罪者もターゲットをシフトしており、リソースが集中するインフラやデバイスに目を向けています。今後の脅威に備えるべく、直近のサイバーセキュリティの脅威動向を振り返ります。

講演2

セキュアリング5Gインフラストラクチャ

フォーティネットジャパン株式会社
技術本部第四技術部 システムエンジニア 田山 信行

通信事業者様、ローカル5G事業者様を対象に最新の5G Security LandscapeとFortinetの5Gセキュリティソリューション概要をご紹介いたします。

 

 

 
 

 

ブレイクアウトセッション(オンデマンド)

 

 Session 1 

N6におけるセキュリティソリューション

5Gではビジネスユーザを中心としたサービスモデルも多く、従来のSGi以上のセキュリティサービスが求められています。コンシューマ向けでは高帯域サービスが普及することでN6のキャパシティも100G超を考慮する必要があります。本セッションでは、N6におけるセキュリティソリューションとしてハイパースケールCGNとSecurity as a Serviceをご紹介いたします。

 Session 3 

5G RANにおける
セキュリティソリューション

5Gではスモールセルを通信事業者様設備に配置しないケースも多々出てきています。既に欧州ではスモールセルをUntrustedネットワークを介して接続するケースも出てきています。また、OpenRANの普及とRANシェアリングにより通信事業者ごとにRAN部分を暗号化して通信する必要性も出てきています。本セッションでは5GにおけるSecGWに関してご紹介いたします。

 Session 5 

5GCにおける
セキュリティソリューション

5GCでは従来からのシグナリングが廃止されAPIベースのSBAが採用されています。またNEFを介した外部接続も今後考えられています。本セッションでは5GC及び外部接続APIに対するAPIセキュリティに関してご紹介いたします。

 Session 7 

5Gローミングにおける
セキュリティソリューション

4G同様に今後5Gでもローミングサービスが検討されてくると予想されています。5GではSBAが採用されており、ローミング向けインターフェイスもAPI通信となっていきます。本セッションでは5Gローミングにおけるセキュリティソリューションをご紹介いたします。

 Session 9 

Securing OT / IOT Service

5Gの主要なユースケースとして注目されるOT、IOTのサービスに対して、フォーティネット製品が提供できるセキュリティ機能をご紹介いたします。

 Session 2 

MECにおけるセキュリティソリューション

5Gの低遅延サービスを実現するうえで様々なMECサービスが考えられています。MECにUPFを配備して、MECプラットフォームを展開することでトラフィックをローカルブレイクアウトしていきます。本セッションではMECにおけるN6セキュリティとN3 / N4セキュリティに関してご紹介いたします。

 Session 4 

5Gモバイルインフラにおける
DDoS対策ソリューション

5GではN6におけるDDoS対策の他にMECやIoT端末向けにN3でのDDoS対策が求められています。本セッションではN3におけるDDoS対策をご紹介いたします。



 Session 6 

Container及びKubernetesにおける
セキュリティソリューション 

5Gでは従来からの仮想化ベースのプラットフォームの他にコンテナベースのCloud Nativeなプラットフォームが採用されています。本セッションではコンテナベースのKubernetesに対するセキュリティソリューションをご紹介いたします。

 Session 8 

5G Non Publicモバイルネットワークに
おけるセキュリティソリューション

5Gでは特定エンタープライズ顧客向けにNon Publicモバイルネットワークの展開が考えられています。いわゆるPrivate 5Gになります。Private 5Gでは、基地局やUPFなどを顧客敷地内に配備して5Gの高帯域・低遅延を生かしたサービスモデルが求められています。本セッションではPrivate 5G向けのセキュリティソリューションをご紹介いたします。

 Session 10 

Securing Connected-Car / Drone Service

5Gで想定されるユースケースの中でも特に広帯域、低遅延が求められるコネクテッド・カー、コネクテッド・ドローンのサービスに対して、フォーティネット製品が提供できるセキュリティ機能をご紹介いたします。