Skip to content Skip to navigation Skip to footer

フォーティネット、2020年第4四半期および通年決算を発表

フォーティネットジャパン株式会社 - 2021年2月5日


幅広い適用領域で(Broad)システム連携し(Integrated)自動化された(Automated)サイバーセキュリティソリューションの世界的リーダーであるフォーティネット(Fortinet®、NASDAQ:FTNT)は本日、2020年12月31日を末日とする2020年第4四半期決算および通年決算の発表を行いました。

2020年 第4四半期ハイライト:

  • 売上高は748.0百万ドルで、前年同期比21%増
  • 製品売上高は288.4百万ドルで、前年同期比21%増
  • サービス売上高は459.6百万ドルで、前年同期比21%増
  • 取扱高は960.9百万ドルで、前年同期比20%増
  • GAAPに基づくオペレーティングマージンは22.6%で、前年同期比280ベーシスポイント増
  • GAAPに基づかないオペレーティングマージンは29.4%で、前年同期比210ベーシスポイント増
  • GAAPに基づく希薄化後一株当たり利益は0.89ドル
  • GAAPに基づかない希薄化後一株当たり利益は1.06ドル
  • 営業キャッシュフローは296.5百万ドル
  • フリーキャッシュフローは264.2百万ドル

2020年 通期ハイライト:

  • 売上高は25.9億ドルで、前年比20%増
  • 製品売上高は916.4百万ドルで、前年比16%増
  • サービス売上高は16.8億ドルで、前年比22%増
  • 取扱高は30.9億ドルで、前年比19%増
  • 前受収益は26.1億ドルで、前年比24%増
  • GAAPに基づくオペレーティングマージンは20.5%で、前年比430ベーシスポイント増
  • GAAPに基づかないオペレーティングマージンは26.9%で、前年比210ベーシスポイント増
  • GAAPに基づく希薄化後一株当たり利益は2.91ドル
  • GAAPに基づかない希薄化後一株当たり利益は3.35ドル
  • 営業キャッシュフローは10.8億ドル
  • フリーキャッシュフローは907.8百万ドル

詳細については英文のプレスリリースをご参照ください。

フォーティネットについて

フォーティネット(NASDAQ: FTNT)は、世界中の大手企業、サービスプロバイダ、そして政府機関を守っています。フォーティネットは、拡大するアタックサーフェス(攻撃対象領域)に対するシームレスな保護とインテリジェンスを提供し、外部との明確な境界が消滅したネットワークでの、増え続けるパフォーマンスの条件に応じるパワーで、現在もまた将来も、お客様に貢献します。ネットワーク上でも、アプリケーションやクラウド、またはモバイル環境であっても、妥協することなく、極めて重大なセキュリティ上の問題に対応するセキュリティを提供できるのはフォーティネットのセキュリティ ファブリックのアーキテクチャだけです。フォーティネットは世界で最も多くのセキュリティアプライアンスを出荷し、世界480,000以上のお客様がビジネスを守るためにフォーティネット に信頼を寄せています。フォーティネットのネットワークセキュリティエキスパート(NSE)インスティチュートは、テクノロジーカンパニーとしても、ラーニングカンパニーとしても、業界で最大規模かつ広範なサイバーセキュリティのトレーニングプログラムを提供しています。

 

Copyright© 2021 Fortinet, Inc. All rights reserved. 「®」および「™」マークはいずれも、Fortinet, Inc.とその子会社および関連会社の米国における登録商標および未登録商標であることを示します。フォーティネットの商標には、Fortinet、FortiGate、FortiGuard、FortiCare、FortiManager、FortiAnalyzer、FortiOS、FortiADC、FortiAP、FortiAppMonitor、FortiASIC、FortiAuthenticator、FortiBridge、FortiCache、FortiCamera、FortiCASB、FortiClient、FortiCloud、FortiConnect、FortiController、FortiConverter、FortiDB、FortiDDoS、FortiExplorer、FortiExtender、FortiFone、FortiCarrier、FortiHypervisor、FortiIsolator、FortiMail、FortiMonitor、FortiNAC、FortiPlanner、FortiPortal、FortiPresence、FortiProxy、FortiRecorder、FortiSandbox、FortiSIEM、FortiSwitch、FortiTester、FortiToken、FortiVoice、FortiWAN、FortiWeb、FortiWiFi、FortiWLC、FortiWLCOS、FortiWLMなどが含まれますが、これらに限定されるものではありません。その他の製品名およびサービス名等は、各社の商標である場合があります。フォーティネットは、本プレスリリース内の第三者に帰する声明、認可またはテストについては、検証を行っておらず、また、このような第三者に帰する声明を承認するものではありません。本プレスリリースは、保証または債務保証、または契約として一切拘束を受けるものではなく、記載された製品仕様または製品性能は、ある特定の環境や条件のもとで計測されていることがあります。また、本プレスリリースには、将来の見通しに関して不確実性および仮説を伴う記述が含まれている場合がありますが、本不確実性が現実になったり、あるいは本仮説が正しくないことが判明したりする場合、明文的あるいは暗黙的に記述された内容と異なる結果が生じることがあります。これには、サイバー犯罪活動の動向予測に関する記述などが含まれますが、これに限定されるものではありません。このような動向は予測することが困難であり、また、このような動向に関する公開予測や期待事項は結果として正しくないことがあります。フォーティネットは、このような将来見通しを改正する義務を一切負うものではなく、また改正を発行することもありません。