フォーティネット、S&P 500指数の構成銘柄に選定される

フォーティネットジャパン株式会社 - 2018年10月25日


統合型かつ自動型の広範にわたるサイバーセキュリティソリューションの世界的リーダーである、フォーティネット(Fortinet®、NASDAQ:FTNT)は本日、2018年10月11日(火)の市場取引の開始とともに、Standard & Poor'sによってフォーティネットがS&P 500指数の構成銘柄に追加されたことを発表しました。

フォーティネットの創業者であり、取締役会会長兼CEOのKen Xie(ケン・ジー)は次のように述べています。「フォーティネットがS&P 500の構成銘柄に選ばれたことを非常に光栄に思います。このたびの選定は、フォーティネットの継続的な2桁成長、そして優れた業績と収益性が高く評価されていることの表れです。グローバルな幅広い地域をサポートし、イノベーションとセキュリティファブリックのプラットフォームを実現している私たちは、他社と一線を画し、脅威が急速に進化を遂げるこの環境でお客様の非常に困難な問題を解決し、お客様のデジタル変革を実現する企業としての地位を獲得しています」

フォーティネットについて (www.fortinet.com)

フォーティネット(NASDAQ: FTNT)は、世界中の大手企業、サービスプロバイダ、そして政府機関を守っています。フォーティネットは、拡大するアタックサーフェス(攻撃対象領域)に対するシームレスな保護とインテリジェンスを提供し、ボーダレスなネットワークでの、増え続けるパフォーマンスの条件に応じるパワーで、現在もまた将来も、お客様に貢献します。ネットワーク上でも、アプリケーションやクラウド、またはモバイル環境であっても、妥協することなく、極めて重大なセキュリティ上の問題に対応するセキュリティを提供できるのはフォーティネットのセキュリティ ファブリックのアーキテクチャだけです。フォーティネットは世界で最も多くのセキュリティアプライアンスを出荷し、世界36万以上のお客様がビジネスを守るためにフォーティネット に信頼を寄せています。
フォーティネットジャパンについては、www.fortinet.com/jpをご覧ください。

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