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ビジネスが動くとき、

その舞台裏でサイバーセキュリティが動いている。

あなたの会社が、新しい未来を⾒つめるとき。

⼿探りで進むとき。⾼い壁に囲まれたとき。

次の冒険へと乗り出すとき。

サイバーセキュリティこそは、隠れた戦⼒になる。



ビジネスの最前線。その裏側で、

わたしたちもまた未知とたたかっています。

未来をつくる会社の未来、

をひそかにお⼿伝いする FORTINET です。


ビジネスとは、まだ⾒ぬ⾵景を描くこと。

私たちFORTINETの挑戦と覚悟

日本でのサービス展開強化に伴い、「ビジネスが動くとき、その舞台裏では必ずサイバーセキュリティが動いている」という認識を広く浸透させるため、ブランドムービーを公開しました。


  動画に込めた想い


とあるフードテックビジネスのスタートアップ企業を立ち上げた主人公2人が、日々試行錯誤しながら会社を経営し、成長していく様を描いた今回の動画。時にビジネスの困難に立ち向かいながらも、2人で会社を立ち上げた頃の思いを胸に成功に向けて奮起する姿が動画を通じて描かれています。長すぎて途中で止めてしまう方もいるかもしれません、しかし、どんな時も、最後までフォーティネットは応援者でいたい、サイバーセキュリティの専門家として支えたいというメッセージを込めてあえて7分7秒間の挑戦をしました。「ビジネスが動くとき、その舞台裏で私たちが動いています」。

また、撮影の“裏側”を映した2画面動画(メイキング)では、本編映像と合わせて目まぐるしく動く撮影の様子を見ることができます。フォーティネットがビジネスの最前線の“裏側”で未知とたたかい隠れた戦力であること表現するため、変化しつづけるビジネスの⾵景と、それを途切れさせないように格闘するスタッフの姿(=フォーティネット)を映し出しています。

未来の映像技術で撮影した、驚異のワンカット。

動画を支えた最新技術や人々

『ワンカットに込めた想いービジネスは前に進み続けるもの』


ノンストップで動き続けるビジネスの臨場感と緊張感を、最先端技術による「⻑回し(ワンカット)」で表現をしています。ワンカットとは、いわゆる長回しという技法で、撮影がはじまってからドラマの終わりまで、一度もカットがかかっていないということ。ワンカットでの撮影には「ビジネスも基本は前進のみであり、後戻りはすることは出来ない。前に進み続けるものである」という意味を込めています。役者がセリフを間違えたり、動きを間違えたりするのはもちろんNG。現場にいるスタッフ全員が間違えなく撮影を終える必要があります。

まさに、「ビジネスが動くとき、その舞台裏でサイバーセキュリティが動いています。」見えないところでともに戦う、わたしたちFORTINETの企業姿勢です。ノンストップで動き続けるビジネスの臨場感と緊張感を体感いただけます。

『バーチャルプロダクションで「セキュリティ技術の最前線」を表現』


今回の撮影は、東宝スタジオ内の大型LED常設スタジオ『studio PX SEIJO』で撮影されました。巨大なLEDウォールにCGで作られた高画質の仮想背景を映し出し、役者や舞台道具と同時に撮影し合成する「バーチャルプロダクション」という技術を利用しています。動画内では、理想の撮影シーンや、細やかな天気の移り変わりを自在に表現することが可能になりました。バーチャルプロダクションはマンダロリアン(スターウォーズドラマシリーズ 2019年)で注目を集め、近年では、The Batman(2022)、スタートレック「Strange New World」シリーズ(2022)などの著名な映画タイトルなどでも使用されています。

フォーティネットが「セキュリティ技術の最前線に向き合う」という姿勢を示しています。


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